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  • 肺炎球菌ワクチン

    肺炎球菌ワクチンとは肺炎球菌が原因となる肺炎などの感染症を予防するためのワクチンです。

                                 (高齢者肺炎球菌定期予防接種についてはこちら

    特徴

    ・肺炎球菌による感染症の予防に効果が期待されます。
    ・1回の接種で5年以上免疫が持続するという報告があります。
    ・接種後の副反応(副作用)として注射部位の腫れ・痛み・軽い熱が見られることがあります。

    注意点

    ・全ての肺炎を予防するものではありません。
    ・接種後、免疫(抗体)ができるまで平均3週間程かかります。
    ・再接種は(2回目の接種)はできません。(副作用が強くでることがあるため)

    副反応

      注射部位の腫れ・痛み・軽い熱などが見られることがありますが、通常、2〜3日で治まります。

         

         肺炎の原因とは?     摂取対象者は?    費用はどのくらい?